ダイソンのドライヤーの性能や効果などをまとめてみた

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ダイソンのドライヤー、その名もsupersonic(スーパーソニック)を購入しました。

「パワフルな掃除機」や「羽のない扇風機」などで有名なダイソンですが、今回は購入したスーパーソニックの性能や効果などをまとめてみました。

とはいってもパンフレットが逸脱すぎるというかプレゼン資料的になっているので、パンレットベースですが。。

ダイソンのドライヤー、スーパーソニックとは

ヘアードライヤーを根本から考え直し、小型ながらもパワフルなモーターを搭載したドライヤーです。

開発経緯が物語っていますね。

 

不快に感じる音を低減し、ワンタッチ式のアタッチメントで風向きを調整でき、触れても熱くなく、髪が吸気口に吸い込まれる心配もない、簡単にお手入れできてメーカー保証が2年あって収納も簡単なドライヤーです。

良いこと尽くめですね。

ダイソンのドライヤーの特徴

デジタルモーター

温度センサーにより熱ダメージを抑え、髪の輝きを守りながらも素早く乾かし、持ちやすさバランスを重視してハンドルにモーターを搭載し、なめらかな風を実現しナノイオンで髪の静電気を抑えることができます。

センサー系の類の存在は知りませんでしたが、確かに髪はすぐ乾くし風もどこか自然な感じがしますね。

操作性

4つのボタンで風速や風温(風の温度)の調整などが可能です。

テクノロジーを結集

いろいろなものが結集されています。適当ですみません。

 

豊富なアタッチメント

私は「ダイソン スタイリングコンセトレーター」しか使ったことがありませんが、記載の通りピンポイントで集中して乾かせるのと総合的にも速乾性が高く気に入っています。

 

従来のドライヤーにはないバランスの良さ

たしかにハンドル部分にモーターを搭載しているドライヤーは私自身も初めてです。

 

 

 

風圧と気流の適切なバランス

全然気づかなかったのですが、風の角度も考慮されているんですね。

 

 

高速回転のモーター

一般的なドライヤーは遅いもので毎分12,000回転に対し、ダイソンは10倍の110,000回転と高回転。

 

風圧の高いパワフルな風で髪を素早く乾かす

これは実感できました。実体験で2/3になりました。

マイナスイオンにより、熱によるダメージや乾かし過ぎを防ぐ

温度が上がり過ぎないようにコントロール

ドライヤーの風は肌にもあたると思いますが、たしかに汗をかくことが無くなりました。

温度センサー搭載

 

 

 

 

さいごに

ほぼパンフレットの紹介になってしまいましたが、、実際に使ってみて効果は体験できました。

実際に購入して一か月使ってみた感想は下記の記事にまとめているので、あわせてご覧いただければと思います。

ダイソンのドライヤーを一ヶ月使ってみて感じたこと 

興味のある方は検討してみてください。

 

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